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新三国志 洛陽争奪戦はうまいのか

今回は全快の大型アプデについて考察していきます。L10郡城を10日で放棄されるのにわざわざ取るのってうまいのかって考えてみました。

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洛陽争奪戦の概要

1.洛陽所持で一般メンバーだと毎日125玉玦と7日維持で525玉玦が貰えます。玉玦10で任意の3君主UR武将の好感度1と交換可能。現状は交換レートやURの入手手段に玉玦の使い道はUR好感度一択です。軍団内役職ごとに貰える玉玦が変わります。各役職ごとの獲得量は上記画像を参考に。

2.7日の維持完了後3日の洛陽休戦後自動で洛陽が放棄されます。

3.放棄後洛陽をどこかが取ったら1へ戻る。

考察

大前提として各国の王城を持っていない場合や持っているけど他国の君主武将が欲しい場合は現状洛陽争奪戦のみでしかゲットできないので、そのUR武将の重みをどれだけ軍団として置くかでうまいかどうか変わると思います。極論どうやってもUR武将欲しいなら、同じ国が持っていようと取りに行くしかないないですよね。

ただ一般メンバーの玉玦獲得量だとUR武将を☆7にするのに放棄後即占領しても84シーズン(840日)掛かるので遠すぎますね…

先程の前提を踏まえた上で考えると、
洛陽を取ることにより、洛陽と2県城のボナを獲得できる。洛陽は10日のみ。

ボナは

・城占領数増加(10日放棄もあり、あてにできないため実質バニラボナ)

・2県城の盾兵攻撃L9と弓兵攻撃L8

・銅弊+10%、石7000/1h、鉄8000/1h

なので占領数以外のボナはかなり強いです。

ただ元レベルも高いのですでに他軍団が持ってる2県城を落とすのはかなり大変かと思います。

前シーズン洛陽持っていた軍団は県城は放棄されないので、県城維持できれば洛陽取るだけで玉玦獲得もできるので行軍の負担が約半分になります。指定遷都も1個で済むので、2県城のボナのために取るor県城保持するために洛陽取って玉玦貰うくらいの感覚ならありかと思います。

逆に他国と洛陽を取り合ったり、同じ国で洛陽を順番に回す場合は毎回L7,8県城とL10郡城を取る羽目になるので正直美味しくないのです。前者は県城奪取しその後のシーズンの県城維持に掛かる負担次第ではあり、後者はどうやっても美味しくないのでやめた方がいいかと思います。絆解放のために1体獲得するにしても7シーズン掛かるので順番待ちできるとは思えない。

結論 

すでに洛陽持っている軍団か一度奪取してその後のシーズンも2県城と洛陽維持できるならあり。

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