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新三国志 攻城、城防衛攻略

今回は城攻めと城防衛について書いていきます。

攻城については基本的に初期段階でNPC城を攻める事より、他勢力の持っている城を攻める事を想定して書いてます。

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攻城の流れ

ゲーム開始時では取りたい城の周辺に固まって場所取するのが有効ですが、他国の城を取る場合は時間を指定して一気に移転、攻城した方がいいです。

第一段階 周辺掃討

城周辺に遷都し攻略城付近の敵城を繁栄度を削って飛ばし排除する。盗賊も同様に邪魔になるので排除する。排除した空き地に後から遷都するために待つのもあり。

第二段階 城の防壁破壊

どのマスを殴っても城の耐久は共通で削れるので一番近い攻略城のマスを選択し、兵装をつけ戦力を最大限にした部隊で殴る。城レベル、種類によって異なる城防壁のHPを削り切れば城壁破壊となり第三段階に以降します。防壁破壊ではこちらの兵は死なないので、行軍令に余裕がある方はある程度の戦力の二軍を用意して2部隊で殴った方がいいです。兎に角行軍を使う工程で城殴りの回数が重要なので、戦力に自信の方はこの段階で頑張ってください。

第三段階 城の守備兵除去

これはマスごとに設定されていて全てのマスの守備兵を倒すと攻城完了です。城によって3×3の9マスから4×5の20マスまであります。制圧したマスは赤から透明になります。ただし他勢力がこちらの取ったマスを再制圧しにくる事があり、取り返される事があります。先ほどの城壁破壊と違ってこちらは1部隊の戦力が大事になります。

城防衛指南

攻城の流れのところでも話したように基本的に相手は時間指定でいきなりこちらの城付近に移転し、攻城を仕掛けてきます。なので、いかに早く攻城されいる事に気付き対応できるかが重要になってきます。

また、防衛と言ってもその人の状況、相手次第で3種類あります。

敵城掃討

攻められている自城付近に遷都し、攻めている敵城を繁栄度削って飛ばす。

上位プレイヤーでも1部隊しかなくて攻城に使っている場合城は無防備なので偵察をしっかりして優先的に飛ばしに行ってください。
掃討は防衛する際にはもっとも有効な対処方ですが、大量の行軍令や上級遷都令が必要です。また、停戦状態にして防衛できないので、大量の資源を抱えている際は敵のカウンター略奪に注意。

駐留

攻められている自城付近に遷都し、駐留する方法。

城付近に駐留することにより排除されてもすぐ際駐留可能。駐留は停戦状態でも可能なので敵に飛ばされる事なく近場から派遣可能。停戦駐留であれば敵にカウンター略奪されないので資源抱えていても大丈夫。また、掃討に比べて行軍令の消費が少ない。1城の防衛で10も使いません。
この防衛法は敵が城壁破るまでは何もできないので、破られるまでは掃討し、破られてからは駐留に専念するために停戦するのもあり。

自城から駐留

移転せずに自城から駐留派遣する方法。

遷都令やカウンターの心配がないので停戦令を抑える事ができますが、駐留排除された後に再度駐留するのに時間が掛かる。

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コメント

  1. 匿名 より:

    まだよくわかっていなかったので、非常に参考になりました。ありがとうございます!